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in J 4
犬獣人の先輩、ヤマトの中に図太い獣茎をがっちりハメ込み、ゴツい腰を打ち付けてぱんぱんに張りつめた先っぽやビキビキに脈の浮かんだ硬い雄竿で内側の肉ヒダを引っ掻き回す虎獣人のナンブ。息も荒々しく穿ちまくり、きつ穴に濃厚な種汁をぶびゅっと迸らせちゃいます。しかしヤマトの方はどこか心ここにあらずな様子で――。下から突き上げながら、先輩のその瞳に何が映っているのか、誰を見ているのかが気になってしまう切なさ。寮会議の話し合いでイサムとカズと話すうちふとヤマトのことになり、それとなく訊いてみたナンブの胸中に湧く想いとは。 |
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